大同マテックスは、特殊鋼素材、熱処理および二次加工品から完成品まで多彩な品目を取り扱います。
汎用品とは異なり、特殊鋼鋼材はお客さまのニーズに対して、素材メーカー、加工会社、流通が連携し、最適なサービスを提供することが重要となります。当社は、大同グループの組織力を生かして、高度技術と豊富な知識のもとに最適な製品をご提供します。
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| 社名 |
大同マテックス株式会社 |
| 所在地 |
神奈川県川崎市川崎区南町16番地1 朝日生命川崎ビル3階 |
| 創立 |
1978(昭和53)年10月1日 |
| 資本金 |
1億円 |
| 株主 |
大同特殊鋼株式会社 |
| 従業員 |
80名 |
| 年商 |
70億円 |
| 事業内容 |
工具鋼、ステンレス鋼、構造用鋼、その他特殊鋼鋼材ならびに鋳鍛鋼品の製造・加工・販売 |
| 在庫保管能力 |
約3,000トン |
| 主要仕入先 |
大同特殊鋼(株)、大同アミスター(株)、大同スペシャルメタル(株) |
| 主要設備 |
立体自動切断および保管システム(独KASTO社)、高速帯鋸盤各種(アマダ他)、
マシニングセンター、NCフライス盤各種、両頭側面加工機各種他 |
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| 1963(昭和38)年 |
日本特殊鋼株式会社(当時)の関連会社として、三星商工株式会社が発足。
本社名古屋支店を開設。 |
| 1970(昭和45)年 |
大阪支店を開設。 |
| 1972(昭和47)年 |
北関東支店を開設。 |
| 1973(昭和48)年 |
静岡支店を開設。 |
| 1976(昭和51)年 |
大同製鋼、日本特殊鋼、特殊製鋼の3社合弁で大同特殊鋼株式会社が発足、その関連会社となる。 |
| 1978(昭和53)年 |
全額大同特殊鋼(株)の出資で新三星商工株式会社を設立。資本金1億円。 |
| 1987(昭和62)年 |
本社販売部ならびに鍛鋼加工部門を統合し、東京支店に組織変更。富士支店を開設。 |
| 1993(平成5)年 |
大同マテックス株式会社に社名変更。 |
| 1995(平成7)年 |
合弁会社大同テクニックス株式会社を設立。 |
| 2000(平成12)年 |
本社および東京支店を大同特殊鋼(株)川崎工場内に移転。 |
| 2002(平成14)年 |
ISO9001認証取得 |
| 2004(平成16)年 |
大同テクニックス株式会社を吸収合併。 |
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